2016年02月25日

真澄携帯小説2411話

スナックを「やすちゃん」 という名前でオープンすることにした。
おばんざいを家で仕込むのだがどれだけ仕込んでいいかわからない。
とりあえず10人分ぐらいを仕込むことにした。
カレーラーメンはルーとコンソメと乾麺なので買い置きしているから大丈夫である。
やすちゃん、オープンして2時間たったぐらいで一人のお客さんが入ってこられた。
「この近所に住んでるんだよ」
近所のお客さんがきてくれた。
安川は家でつくってきたおばんざいを出すのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする