2016年03月24日

真澄携帯小説2439話

ドアを開け部屋に入る。 その豪華さに驚いた。 いわゆるこれがホテルかと感動した。
広いベット、そして窓からは街並みが一望できた。
部屋に入ると安心感から喉が乾いていることに気がついた。
あまりの緊張感に喉が乾いていることにも気づかなかったのだ。
冷蔵庫のオレンジジュースを飲もうと値段表をみた。
600円と書いてあった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする