2016年04月12日

真澄携帯小説2458話

お寿司を食べホテルに帰る。
セーフティーボックスをあける。
宝くじはある。
寝て起きれば月曜日である。
銀行があく。
安川はなかなか寝れなくテレビを見ていたが気がつけば知らない間に寝ていた。
朝だった。
月曜日の朝である。
時計は七時をさしていた。
とりあえずモーニングのルームサービスをたのむことにした。
サンドイッチを食べコーヒーを飲みながら、いよいよ交換だと実感が沸いてくる。
スマホで一番近くの交換できる銀行を調べることにした。
このホテルから歩いて10分、タクシーなら3分ぐらいの場所に銀行はあった。 九時にあく。
タクシーなら8時57分ぐらいに乗るのがベストである。
早くつきすぎても困る。 ジャストにつくために8時57分にタクシーに乗ることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする