2016年04月13日

真澄携帯小説2459話

モーニングを食べコーヒーを飲み、荷物をまとめる。
そしてフロントで会計を精算する。
48万円というとんでもない金額になったが、問題なかった。
あと一時間後には大金持ちになっているからだ。
タクシーに乗り込む。
銀行まで行ってもらう。 銀行に到着する。
時計をみると九時ちょうどであった。
まさに今あいた所である。
受付番号を貰う。
一番だった。
すぐに一番の方というアナウンスが鳴った。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする