2016年05月13日

真澄携帯小説2489話

大泊から一気に新宮を目指すことにした。
海沿いの道を真っ直ぐに走る。
道路と平行して紀伊本線が走っている。
車を運転していて物凄く気持ちよかった。
電車で来るのもいいだろうと思った。
ずっと海を見ていれるから、電車の旅にはもってこいだと思った。
車をとめて海を見ながらコーヒーを飲む。
いつも飲んでいるコーヒーなのだが倍ぐらい美味しく感じた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする