2016年05月16日

真澄携帯小説2492話

碇の岬を左から進んでいくと、宇久井海水浴場があった。
さっそく行ってみることに。
すごく海が透き通っている。
透明度が高い。
遠浅の海である。
当然今はシーズンオフなのだが、シーズンでもそこまで人が多くなさそうな雰囲気があった。
岩が点在していた。
あのまわりに潜ってみると沢山の魚がいるんだろうと想像する。
岩が砂浜の所にもきている。
その岩を見てみる。
小さなカニを発見した。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする