2016年05月21日

真澄携帯小説2497話

岩、自然の岩がラクダの形をしている。
その自然界が作り出す偶然に感動した。
顔の部分とか本当に似ている。
ラクダの湯に入り堪能していると船が迎えにきてくれた。
温まった体か風が気持ちいい。
ラクダの湯を堪能できてユリは大満足であった。
そこから一気に串本を目指すことにした。
串本を目指しながら車を運転していると改めて紀伊半島の大きさを実感するのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする