2016年06月16日

真澄携帯小説2523話

ぶつ切りも買う。
そしてその店のポン酢を買った。
白菜とマロニーと雑炊用の白ご飯と昆布も近くの専門店とスーパーで揃える。 日本酒、赤ワインもバッチリ揃える。
買い出しをして二分も歩けばウィークリーマンションに帰ってこれた。
よく考えたらテーブルでする鍋がない。
安川はもう一回買いにいく。
その間にユリは仕込むことにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする