2016年06月28日

真澄携帯小説2535話

湾岸線を40分ぐらい走ると神戸に到着した。
神戸の街並みはきれいだった。
モザイクに行くことにした。
モザイクは海沿いにある、ショップやレストランがある複合施設である。
モザイクの二階から海を眺める。
前には豪華な船が泊まっている。
風景は横浜にも似ているが、また神戸独特の感じもある。
安川とユリは海を眺めている横に沢山のカップルがいる。
カップルには最高のデートスポットである。
安川はユリに対して妙に照れてしまった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする