2016年06月29日

真澄携帯小説2536話

モザイクの後に元町に行くことにした。
神戸から一駅なので歩くことにした。
行くまでにホームセンターがあった。
なかなかホームセンターに行く機会がなかったので中を見てみることにした。 フロア一面に工具などかなりの種類の商品が陳列されている。
テンションが上がる。
釣具コーナーで竿やルアーやリールを見ているとワクワクしてくる。
そんな安川をユリは不思議そうに見ていた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする