2016年07月15日

真澄携帯小説2552話

アメリカ村は物凄い数の服屋さんが並んでいた。
その数に圧倒される。
そして何よりあるいている人のファッションに驚いた。
金髪の人もいるし、モヒカンの人もいる。
まるで街全体がファッションショーのように感じた。
オシャレの頂上決戦をしているのではないかと感じた。
そのファッションショーを見ながらおそるおそる、そしてワクワクしながら進むのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする