2016年07月18日

真澄携帯小説2555話

革ジャンを買った思い出を懐かしく感じた。

あれから25年も時は経ったんだとしみじみ実感する。
安川とユリは神戸元町を散策する。
餃子屋さんを見つけた。 餃子専門店といった感じだ。
餃子のタレを小皿に用意しようとしたら、そのタレが変わっていた。
酢醤油とは別にミソが置いてあった。
このミソで食べるのがこの餃子屋さんのオススメのようだ。
餃子にミソ、神戸の餃子はとても美味しかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする