2016年07月22日

真澄携帯小説2559話

ユリと別れ、お湯に入る。
温泉独特の香りがする。 その香りが、旅行に来たんだと実感させてくれるし、リラックス効果があった。
少し塩分を含んでいる感じである。
城崎温泉が皆から愛されている理由がわかる。
三階の露天風呂に行ってみる。
露天風呂から円山川が見ることができた。
日本海特有の風が吹き付けるがそれがとても気持ち良かった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする