2016年07月23日

真澄携帯小説2560話

お休み処で待ち合わせをして、次の外湯に向かう。 駅から歩いて温泉街のほうに向かう。
旅館とお土産屋さんなどが並ぶ。
川が流れており、その川と平行するように温泉街があった。
一の湯あたりが真ん中になるのだろうか。
その一の湯の手前に、温泉の湯が流れており、温泉の湯を飲める場所があった。
コップが置いてあるので飲んでみる。
ちょっと塩分があり、温泉独特の香りがする。
すごく体に効きそうである。
ただ飲み過ぎてもだめなようである。
温泉の湯を飲む、体の中から温泉モードである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする