2016年09月16日

真澄携帯小説2614話

物産観光センターみなとまち商店街に行くことにした。
大正、昭和初期に栄えた港町の商店街を再現した場所であった。
沢山のお土産物屋さんや飲食店が並ぶ。
そこで一際目についたのが、炙って食べる店である。
店頭に新鮮な魚や貝が並んでいる。
それを炙って食べるのだ。
白ご飯と味噌汁もある。 まずはハマグリを焼くことにした。
ビールケースの椅子に座りハマグリを炙るのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする