2016年09月27日

真澄携帯小説第2625話

車を走らせて進む。
浄土ヶ浦海岸に到着した。
岩が沢山あり、夏は海水浴場になっていた。
キャンプもできるそうだ。
こういう岩がある海水浴場が安川はそそられるのであった。
夏は、テントを張り岩に引っ付いてる貝を取りに行く。
湯がいて食べたりする。 最高の味なのは想像できた。
貝をおこした火で湯がいたり焼いたりして食べる。 ここでキャンプがしたくなった。
あいにく今日はテントがないので眺めるだけにしておいた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする