2016年10月21日

真澄携帯小説2649話

感謝をしながら生口橋を渡り生口島に到着する。
ギアチェンジもいくぶん様になってきた。
少し走るとお店が見えてきた。
お客さんが並んでいる。 何かの人気店なのだろう。
看板を見るとジェラート専門店であった。
しまなみ海道でサイクルするなら、ここのジェラートは是非もんで食べるべきという有名店であった
ユリを見るとすでに並んでいた。
休憩もかねて、ジェラートを食べることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする