2016年10月29日

真澄携帯小説2657話

今治のランドマーク的なホテルに泊まる。
フロントに行くとツインの部屋が空いていた。
自転車を置かせて貰い荷物を部屋に入れる。
一階にはショップが何軒か並んでいた。
今治タオルの店があった。
今治タオルが有名な今治だったのか。
そこで初めて一致した。 伯太の塩といい、今治タオルといい実際に来てみるとこの場所で作られているんだと実感することができた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする