2016年11月21日

真澄携帯小説2680話

さらに岬の方に進むと、中泊という場所に着いた。 船がとまっている。
どうやらここから船に乗り鹿島に行けそうだ。
友達から見せて貰った写真の景色と同じ感じだから間違いないなさそうである。
30人ぐらい乗れる船に乗り鹿島に向かう。
風がもろにあたりちょっと寒い。
上着を持ってきといて良かった。
15分ぐらいで島が見えてきた。
あれが鹿島なのだろう。 島におりたつ。
ついに鹿島にこれたのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする