2016年11月27日

真澄携帯小説2686話

イカを見れて、テンションがあがり、さらに深い場所まで行く。
腰のあたりまで浸かる深さである。
岩の側を潜る。
魚の大軍がいる。
小さな魚でも大軍でいると迫力がある。
大きな魚も、大軍をみると圧倒されるのだろう、もしくは大軍が大きな魚に見えるのかもしれない。
魚を追いかけどんどん進んでいた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする