2017年01月17日

真澄携帯小説2736

福知山城を見ながら、昔の人達の生活をイメージするのであった。
そして安川とユリは福知山を後にした。
福知山から日本海に向かうことにした。
山を越えて大きな湖のような場所に到着した。
そこは湖ではなく海であった。
その湖のような海は久美浜湾であった。
湾の入り口がかなり細いので一見、湖のように見えるのである。
安川とユリは車から降り久美浜湾を眺めるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする