2017年01月25日

真澄携帯小説2744

ウナギヘッドと対面する。
一言で言えばカッコいい。
そして明らかにこのウナギはできるという感じがでていた。
キレモのである。
王国の最大派閥を束ねているだけのことはあるなと感じさせた。
フナ吉は丁寧に挨拶をする。
さっそくフナ吉はウナギヘッドに湾の外を案内することにした。
ウナギヘッドの後ろを歩いているとみんなこっちを見るのですごく気持ちよかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする