2017年03月18日

真澄携帯小説2796話

大阪から東京に向かう。 せったくなのでゆっくり楽しみながら向かうことにした。
朝に大阪を出て昼前に名古屋に到着した。
そこで昼ごはんを食べることにした。
名古屋といえば、きしめん、味噌かつ、ひつまぶし、何にしようか。
安川はユリと相談する。 食べたいものは、「きしめん」二人の意見が一致した。
同じ生活をしているので食べたいものも似てくるのだった。
最初はユリの気遣いで一致していたのが、本当に好みが似てきたのだ。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする