2017年03月28日

真澄携帯小説2806話

一匹のリスを見つけると、その周りに沢山のリスがよってきた。
この人達はこっちに悪いことをするタイプではないのだとリス達感じたのだろう。
葉っぱや幹に隠れていたリスがいっせいに集まってきた。
リス達の足の裏はどうなっているのだろうというぐらい、木での身のこなしが軽い。
この浜松城の公園の木にリスが沢山住んでいるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする