2017年03月31日

真澄携帯小説2809話

この丘の上のスーパー銭湯に来るのは二回目だった。
このスーパー銭湯は今まで行った中でもトップクラスであった。
露天風呂が自然の中にあるといった感じである。
その中に釜のような一人用の蒸し風呂があった。
顔だけをだしてその中に入るのである。
顔は外に出ているので涼しい。
そして体はポカポカである。
顔が温かくてのぼせるということがない。
浜松の丘の上にあるスーパー銭湯、最高である。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする