2017年04月18日

真澄携帯小説2827話

ゲームセンターで遊んだあとはカラオケである。
カラオケの部屋がいくつかあり、予約すれば二時間無料で使えるのである。
なかなか普段カラオケに行くことがないのでカラオケをすることにした。
旅館のカラオケボックス、浴衣で歌うというのが味があっていい。
考えてみればユリとカラオケに行ったことがなかった。
二人でカラオケというのもちょっと照れるが予約することにした。
ラッキーなことにすぐに使えるそうだ。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする