2017年04月21日

真澄携帯小説2830話

赤レンガ倉庫に近づいていく。
赤レンガ倉庫は中がショップになっていた。
赤レンガの前で写真をとる人、ショップに行く人でにぎわっていた。
ただゴミゴミした感じではなく、赤レンガのまわりはゆっくりと時間が流れているような気がした。
赤レンガの中に入ってみる。
飲食店や専門店が沢山入っていた。
ユリを見ると目を輝かせていた。
女性が好きそうな雑貨屋さんも沢山入っていた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする