2017年05月13日

真澄携帯小説2852話

イメージする。
シェアハウスのリビングで平日のお昼にラーメンを食べる。
栄養のことも考えて、袋麺にキャベツと卵をいれる。
食べ終わってコーヒーを飲んでいるとリビングにルームメイトがきた。
話してみると、バンドマンで深夜にバイトをしていて、今起きてきたみたいだ。
朝からラーメンをよく食べますねという感じで器を見るのだが、もう昼なのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする