2017年06月12日

真澄携帯小説2882話

キャンピングカーでの依頼は、連絡を貰えれば食材を持っていきダッチオーブンで料理を提供するというものであった。
人数は四人ぐらいまでがベストだったが、鍋さえ用意してくれれば何人前でも対応するということした。 お酒も出すことにした。 だいたいのお酒は揃えており、指定があった場合は用意をしておくことにした。グラスは一応車移動なので用意はしてあるが、いいグラスを持っておられる場合はそれをお借りすることにした。
あとは珈琲とお茶である。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする