2017年06月22日

真澄携帯小説2892

お客さんはお酒がけっこう飲める感じなのでまずは日本酒でいくことにした。 日本酒の生酒を用意した。
生酒はいわゆる火入れをしていないので賞味期限がある。
買ったものは賞味期限が一ヶ月ぐらいだった。
しかも要冷蔵である。
5℃で保存しないといけない。
その生酒を透明のグラスにそそぐ。
透明のグラスでいただくのはその色も確認したいからだ。ほんの少しの色も確認したいのだ。
もちろん冷やでいただく。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする