2017年06月26日

真澄携帯小説2896

お客さんと安川は日本酒について語りあった。
お客さんの名前は、サチコさんという名前だった。 サチコさんの日本酒についての知識はすごかった。 安川も日本酒のことをしっているようで理解していなかった。
それをサチコさんは分かりやすく説明してくれた。安川は日本酒のことを知っているつもりだったが銘柄を知っているだけでその製造過程についてはまったく知識がなかった。
日本酒は蒸留酒ではない、その蒸留酒のことも安川は理解していなかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする