2017年08月02日

真澄携帯小説2933話

リビングには男性が一人いるだけだった。
昼前だったのでほとんどでかけられているのだろう。
逆にこの平日にリビングにいる男性は何をしている人なのだろう。
リビングの横にキッチンがあり、大きな冷蔵庫があり開けてみると、食材に名前がかかれていた。
リビングが一階で上の階が部屋になっていた。
空いている部屋を見せてもらう。
2畳ぐらいの部屋である。 ベッドを置くとそれでほとんどおわってしまう。
そんな部屋だった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする