2017年08月05日

真澄携帯小説2936話

リサイクルショップに入る。
中に入ると奥行きがあった。
冷蔵庫や洗濯機が多かったが、奥のほうに二段ベッドがあった。
価格は15000円だった。
即決で買うことにした。 しかも近所だというと運んでくれるという。
二段ベッドを手にいれ、続いて布団である。
帰るまでの通り道に布団屋さんがあるので、それものせてあげるよとなった。 なんていい人、なんていい店なんだ、次何かあればここで買おう、もし何がいらないものができたらここで売ろうと思った。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする