2017年11月28日

真澄携帯小説3052

お店を出てホテルに向かう。
駅前の商店街から坂を下りビーチの方に向かう。
坂から海が見えた。
車は通れない人が通るようの細い道を歩く。
階段があり、彩月をかばう感じで手をつなぐ。
ホテルはビーチの真ん前にあった。
綺麗なシティーホテルといった感じだ。
チェックインをすまし、部屋に入る。
部屋から海が見える。
180°オーシャンビューである。
お風呂もチェックする。 アメニティグッツも充実している。
「こんないい部屋ありがとう」
次郎は彩月をぎゅっと抱きしめるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする