2017年12月16日

真澄携帯小説3070話

タクヤと一緒に写真をとって貰うことにした。
彩月のことをいろいろ聞きたかったが初対面でしかも、音楽の音が大きくて話を聞くのは無理だと判断した。
その日はそのまま帰ることにした。

そして次の日、彩月に会うことにした。
喫茶店で普段通り、話をしていた。
そこで急に切り出した。 「タクヤわかる?タクヤから彩月とエッチしたって聞いたよ」
次郎は、彩月をひっかけることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする