2017年12月29日

真澄携帯小説3081

次郎はここで引いては思った。
タクヤにくってかかる。 はっきりいって最近の若者は何をするかわからない。
ただ自分も若者だったことを忘れてはいけない。
ケンカモードになったのはいつぶりだろう。
忘れていたケンカモードが復活した。
次郎は一気にタクヤに凄む、このスピードが大切である。
タクヤがひるんだスキに次郎はまくしたてた。
続く
posted by サバンナ八木 at 21:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする