2018年01月24日

真澄携帯小説3106

一通り歩いて見てピンとくる店があったので入る。 カウンターの居酒屋だった。
せっかく鹿児島に来たということで焼酎を飲むことにした。
三岳があったので、せっかくなので三岳のボトルを入れることにした。
三岳は鹿児島の酒蔵メーカーである。
この三岳ファンは多い。 飲んだ時の芋の香りがたまらない、少し香ばしさもある。
香ばしさ、甘さ、すっきり具合。
そして飽きがこない。
三岳ファンが多いはずである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする