2018年02月14日

真澄携帯小説3127

ホテルのフロントで、まだチェックインまで時間があるので荷物を預かって貰う。
施設は使えるというのでジムがあるというのでジムに行くことにした。
本格的なジムまではいかないまでも、だいたいの器具は揃っていた。
見渡してみると、誰もいない。
ほぼ貸切状態、いや完全貸切状態である。
そして驚くべきはガラス張りでそこから鹿児島湾がオーシャンビューだったのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする