2018年02月17日

真澄携帯小説3130

部屋に荷物を置き、名物の砂風呂に行くことにした。
砂風呂の受け付けに行く。
そこで流れを説明された。
ロッカーで浴衣に着替える。
その浴衣は裸できる。
そして砂風呂に入る。
出た所に露天風呂があるので浴衣のまま入れる。
そこから浴衣を脱ぎ、シャワーで砂を落とし館内着に着替え内風呂に入れる。そして、最後はまた最初のロッカーで自分の服に着替えるというシステムだった。
やはり実際やってみないことにはピンとこないのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする