2018年03月05日

真澄携帯小説3146

ラウンジでゆっくりしてるとそろそろ出発の時間である。
搭乗口に着くと、スムーズに通ることができた。
ここでもビジネスクラスは強いのである。
機内に入る。
席は前の方である。
キャビンアテンダントさんが、膝掛け、そして新聞を持ってきてくれた。
夜出発なので、新聞は読んでいる。膝掛けだけ、利用させて貰う。
ギャレリアという免税店のパンフレットがあったのでそれに目を通す。
いよいよ離陸である。
離陸して、シートベルトを外していいサインがでると、ドリンクのサービスがあった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする