2018年03月22日

真澄携帯小説3163

レストランに入る。
とりあえず、注文するのに手間取っても恥ずかしいから、ポンポンと頼むことにした。
日本の居酒屋でも、注文している時にでる間が嫌なのである。
注文する方からすると、予算を計算しながら注文する。好きなもの、食べたいものをただ頼むわけではない、量や組み立て、酒にあうか、みんなで食べやすいか、そして予算、それを頭で弾いてるのである。
牛の串焼き、ココナッツシュリンプ、スプリングロールを注文した。
スプリングロール何だろうと思うと、春巻のことだった。
春確かにスプリングだが。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする