2018年05月22日

真澄携帯小説3223

あまりにきれいな飲み方だったので、ママさんは常連になって欲しかったのだろう。
また来てくださいねに心がこもっていた。
二人店を出て、ホテルに向かう。
富豪は紳士であった。
別々のホテルをとってくれた。
明日の朝に集合することなった。
どこか行きたい場所があれば考えといてといわれた。
国内でも海外でも。
部屋でマッサージをして貰いながら考えよう。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする