2018年05月26日

真澄携帯小説3227

ユミは富豪の言われるがまま、履いていたデニムをずらし、水色の下着を見せるのであった。
ユミは、そのまま覚悟を決めていた。
ただ、契約は一週間を共にして、関係を持つのは一回と契約になっていた。
今日関係を持つとあと六日間を一緒に過ごすだけで50億円の大金を手にする事ができるのである。
ユミはデニムをずらしたままでいると、今日はこのへんでと富豪は帰るように指示をした。
明日からまた富豪とのデートが待っているのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする