2018年05月28日

真澄携帯小説3229

富豪と公園に行った。
電車に乗って公園に行く。
富豪は電車の中を珍しそうに見渡す。
普段、電車にのりなれてないのか、すぐにふらついている。
駅を出て少し行くと参道があり、その近くに公園はあった。
公園の中をあるく。
そしてベンチに二人座る。
自動販売機で、コーヒーを買う。
ベンチに座りながら、沈黙を楽しむのであった。
posted by サバンナ八木 at 08:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする