2018年06月07日

真澄携帯小説3239

温泉街を散策する。
歩いていくと、元湯があった。
自然石から温泉が沸き上がってるのである。
そのお湯で温泉卵をつくっている。
ジェラートを食べることにした。
ベンチに座りジェラートを食べる。
そこでジェラートを食べていると昨日は、南大東島にいたのが不思議であった。
50億円という契約ですでに25億円が振り込まれている。
そしてあと四日間を過ごし、一回は夜を友にしないといけない契約。
隣でジェラートを食べているカップルはまさか自分達がそんな契約をしているとは夢にも思わないだろう。
ジェラートミルク味にしたがシンプルで美味しかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする