2018年06月15日

真澄携帯小説3247

どこのラーメン屋さんに行こうか、非常に迷うところである。
京都といえば、選択肢がありすぎるのである。
その中で選択したのは、木屋町にある、長浜ラーメンであった。
京都でなぜ、長浜ラーメンと思うかもしれないが、京都で長浜ラーメンは絶大な支持を得ているのだ。
その長浜ラーメンを目指し木屋町に向かう。
看板が見える前に豚骨のいい香りがしてきた。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする