2018年06月18日

真澄携帯小説3250

水だしコーヒーはやはりうまかった。
京都はこんなに街なのに川が綺麗である。
鴨川の上流の美山の岩から水がしたたり、鴨川にはおりてくるのだろう。
富豪は京都が非常に気に入ったようだ。
富豪が突然に言い出した。
マンションを見に行く。 どういった意味かよくわからなかった。
マンションを見に行く。 とりあえず、富豪について行くことにした。
富豪は京都でも一番人気といってもいい、岡崎のマンションに向かうのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 11:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする