2018年06月27日

真澄携帯小説3259

観光もしたので、我が家に行こうかと富豪が行った。
富豪の家は、ビバリーヒルズにあった。
富豪のお迎えの車がきた。
その車に乗りビバリーヒルズに向かう。
ビバリーヒルズに入って驚いた。
これが家なのか。
当たり前のようにプールがある。
これが個人のもので庭にあるのである。
凄いとは聞いていたが、目の当たりにすると圧巻であった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする