2018年07月02日

真澄携帯小説3264

富豪のリビングは、重力を変えれる装置が着いていたのだ。
重力をきつくしとけば普通にしておくだけで、筋力がつくのだ。
富豪は言った。
僕は君ともっと一緒にいたいんだよ。
無理かな。
ユミは考えさせて欲しいと言った。
約束の予定はまだ三日はあるので、旅行をつづけましょうと言う。
富豪はどっか行きたい場所があると聞いてくれた。 ユミは言った。
ドバイに行ってみたい。 二人はドバイに向かうことにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする