2018年07月07日

真澄携帯小説3269

ちょっとサウナに入ろうか。
富豪にさそわれ、サウナに向かう。
イメージしているサウナではなかった。
石がやかれ、そこに水がはなたれる。
それが水蒸気になる。
そして掘られた洞窟の中に水蒸気がいっきに充満する。
ユミはすぐにもたないかなと思いきや、汗が出てきたら少し楽になった。
ユミはあまり普段汗をかかないがどんどん汗が吹き出してくるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする